警備ソリューション

交通誘導警備Solution 01

写真:交通誘導警備
あらゆる道の場所の、安心安全を誘導する。
建築・土木工事や電気・水道・通信網などのライフラインの工事現場において、交通誘導に従事する警備員(交通誘導員)が第三者と工事関係者の安全確保及び誘導を行います。
  • 株式会社四電工 様
  • 株式会社フォステクノ四国 様
  • 株式会社アクセル松山 様
  • 株式会社大屋 様
  • 松山市役所 様
  • 他、多数

駐車場警備Solution 02

写真:駐車場警備
地域の暮らしを駐車場から守り支える。
大型ショッピングモールから小規模小売店まであらゆる店舗などで車両の出入りを誘導します。渋滞の緩和、お客様案内など、笑顔と元気でお客様をお迎えします。
  • 株式会社四電工 様
  • 株式会社フォステクノ四国 様
  • 株式会社アクセル松山 様
  • 株式会社大屋 様
  • 松山市役所 様
  • 他、多数

警備員教育Education 01

写真:警備員教育
人に地域に誇れる警備員を育てます。
アマノコーポレーションは、警備のプロフェッショナルを目指し、日々人材育成に努めています。お客様の多様なニーズに応えるため、接客マナー講座など、法定外教育にも力を入れています。

警備員としての矜持を持って。Introduction 01

HIKARI SUMIDA 1998年入社

写真:角田 光(すみだ ひかり)
警備のプロとして常に高い意識を持って地域を守る。アマノコーポレーションで働くこと23年間、ずっと私が持ち続けている信念です。
今は、現場から管理者としての立場となり後進の指導が中心です。国家資格である警備員指導教育責任者や、交通誘導警備1級などの資格を取得。警備員としての矜持を伝えています。
ここアマノコーポレーションは、四国電力様とパートナーを組ませていただくことが多く、警備会社としてのやりがい・実績・稼働数、すべての点において、とても安定性の高い企業です。また同時に、警備として車社会を守るという使命に加え、生活インフラを担う四国電力様の一助になる、という社会インフラへの貢献も感じられるやりがいもあります。
交通誘導は日本の文化。
世界中、どこの国を見ても、ここまで日常的に交通誘導が行われる国は多くはありません。警備を依頼する側、警備をする側、そして、道路を利用するたくさんの人々。これらの光景は、一人ひとりが、周囲の人たちに気を遣い思いやる心があってこその光景であり、日本の文化とも言えるのではと思っています。
だからこそ、私たちアマノコーポレーションは、日本の交通誘導という警備文化に誇りを持って、地位向上を目指していきたい。警備の仕事ってどんな仕事ですか、と聞かれたら「人を守る仕事」と答えたいですね。

状況を判断し安全を創造する仕事。Introduction 02

KUNIHIDE WATANABE 2012年入社

写真:渡部 邦秀(わたなべ くにひで)
アマノコーポレーションに入社する前は、営業職をしていました。ある時、異業種の会で、天野社長に声をかけられて入社したのが9年前。正直、まだ当時は、警備会社というと簡単な仕事のわりに危険という印象があったのですが、アマノコーポレーションに入社してみると、警備の仕事の難しさに加え、やりがいを感じました。交通誘導なら誰でもできると思っていたのですが、現場であらゆることを想定し、状況を判断。すべての人が安全であるように警備しなければなりません。しかも警備する現場は毎回違う。だから、毎回、最適な警備手順、ポイントを探り、安全を創造する。これは、営業職にはなかったやりがいです。
誰かにとって大切な人を守っている。
私にも家族がいます。例えば、今、交通誘導したドライバーにも、警備を依頼したお客様にも、当然のように家族がいたり、兄弟がいたり、友人がいます。私たちの仕事は、その人を守ることで、その人がつながるすべての人を守るということだと思います。つまりは、その人を守ることで、地域を守り、社会を守るということ。そう考えると、交通誘導という仕事の重み、責任感が生まれてきます。
「今日も何もなかったな。」この仕事に劇的な喜びはないしサプライズもない。ただ、何もない誰かにとっての日常こそが、私たちの仕事の成果なのです。